2021/04/04
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デリヘルを自宅に呼ぶ際の注意点!実際に呼んだ感想と失敗談も紹介

仕事は失業中、チンポは24時間営業の風谷エロンです!朝から晩まで風俗のことしか考えていないオスの極み風俗系ライターです。

一人暮らしの男性なら、家にデリヘルを呼びたいと思ったことがあるのではないでしょうか。

自宅ならホテル代もかからないし、風俗行った後は家に帰るのが面倒なときってありますよね。

今回は実際に自宅にデリヘルを呼んだことがある私の体験談や意外な注意点を紹介します。

 

 

自宅にデリヘルを呼んでもいいの?

「おまたせー道に迷っちゃってー(カフェで待ち合わせ)」の写真[モデル:まめち]

デリヘル(デリバリーヘルス)は、無店舗型でホテルや男性の自宅に女の子を派遣するタイプの風俗です。

本当に自宅にデリヘルを呼んでもいいのか、不安になる方もいるでしょう。

やましいことはないものの、何となく抵抗があるのはよくわかります。

答えとしては、自宅の場所にもよりますがOKです

 

 

あまりにも遠いとデリバリーの範囲外になっている可能性があります。

例えば新宿に住んでいる人が山梨のデリヘルを利用したい場合などは難しいでしょう。

受付型のホテヘルの場合はデリバリー不可のお店が多いので、事前にホームページをチェックするか電話で聞いてみましょう。

 

 

自宅にデリヘルを呼ぶ場合の注意点

「副業をはじめた配達員」の写真

自宅にデリヘルを呼ぶ際には、注意すべきことがたくさんあります。

もし自宅に派遣してもらう場合はしっかりと準備をしておきましょう。

 

 

必ず家を綺麗にしておく

当たり前ですが、女の子を不快な気分にさせないよう家を掃除して綺麗にする必要があります。

カスやゴミが落ちていたり異臭がしたりするのはNG。

枕やベッドもシーツを交換するか、未使用の布団を用意しておくとスマートです。

 

 

清潔なバスタオルや使い捨て歯ブラシを用意

もうひとつ衛生面で注意すべきなのがタオルです。

清潔なバスタオルは最低2枚は必須で、エステであればもう1枚ぐらいほしいところ。

足拭きタオルも使い回さず、新しいものを敷いておきましょう。

使い捨て歯ブラシや紙コップがあればなお良いです。

 

 

交通費を確認しておく

自宅にデリヘルを呼ぶなら確認しておきたい交通費。

エリアによってかなり変動があり、お店の事務所や待機所から遠ければ遠いほど料金がアップします。

したがって家が近くない場合はホテルの方が安上がりになることが多いです。

高級デリヘル「贅沢なひと時」など、23区内であれば交通費無料というお店もあります。

 

 

同居人がいる場合はNG

家族や友人、恋人など誰かと同居している場合はやめておきましょう。

もしサービス中に同居人が帰ってきてしまったら大きなトラブルになりかねません。

完全に一人暮らしの場合に限り自宅でのデリヘルは成り立ちます。

自宅にデリヘルを呼ぶメリット

自宅にデリヘルを呼ぶ主なメリット・デメリットは以下の通り。

 

 

ホテル代を節約できる

1番のメリットはやはりホテル代がかからないことです。

ラブホは120分休憩4,000円前後が一般的。

仮に100回利用したら40万円にもなります。

土日や夜の時間だとさらに料金アップするホテルも多いので、余計なホテル代は節約できた方がいいですよね。

自分の住んでいる地域にまともなデリヘルがあるなら、自宅に呼んでお安く遊ぶのがおすすめです。

 

 

 

夜中ムラムラしたときに便利

店舗型の風俗は、法律により24時までに閉店してしまいます。

ですが夜中にムラムラして風俗行きたくなることもありますよね。

電車も動いてないような時間であればホテルへ行くのも大変です。

そんなときは自宅にデリヘルを呼べばいいのです。

無店舗型のデリヘルは深夜でも営業できるので、夜寝る前なんかは最適。

デリヘルの場合は深夜にしか出勤していない女の子も多いです。

 

 

自宅にデリヘルを呼ぶデメリット

「腕ひしぎ十字固めが決まり苦しそう」の写真[モデル:大川竜弥]

住所がバレてしまう

デメリットのひとつめは、お店に自宅の住所が知られることです。

ご利用時の電話で住所を伝えないと女の子が来れないですから仕方ありません。

「個人情報を悪用されないか」「バックに怖い人がいるんじゃないか」と不安になる方もいるはず。

ルール違反や女の子の嫌がることをしなければ大丈夫です。

宅配便の配達員と業者に荷物を届けてもらうために住所を知られるのと同じようなものです。

基本的には住所バレに恐れる必要はありません。

 

 

 

近隣住民に音が漏れる可能性がある

自宅でプレイをする場合でも、女の子は喘いでくれると思います。

しかし壁が薄かったり窓が開いていたりすると、喘ぎ声が近所に聞こえてしまう可能性も。

マンションやアパートで、静まり返った夜中であれば気になることもあるはず。

場合によっては家に女性が入っていく姿を知り合いに見られるというリスクもあります。

 

 

女の子のやる気が下がることも

男性の自宅に派遣されることを良く思っていないデリヘル嬢さんも多くいらっしゃいます。

ホスラブ等の掲示板やTwitterを見ればその傾向は顕著で、『自宅に呼ぶ客=クソ客』と考えている子もいることを頭に入れておいて下さい。

プロ意識の高い女性でない限り、やる気が下がって塩対応や手抜きサービスになりがち

ホテルの場合も同様で、安くて古いホテルより高くて綺麗なホテルの方が女の子のモチベーションが上がります。

こればかりは仕方ありません。可能な限り自宅を綺麗にしておきましょう。

 

 

自宅に呼んでも安全なお店の見分け方

「マフラーをギュッとする女子」の写真[モデル:井隼そら]

ほとんどのデリヘルは自宅に呼んでもOKですが、中には悪質店もあるので慎重に選びましょう。

 

 

振替店には要注意

最も警戒すべきなのが、写真の女性と別人が派遣される悪質な振替店です。

女性の写真はオリジナルのものではなく、どこかから勝手に画像を拾ったものだったりします。

本当は在籍していない女性をあたかもいるかのように繕っているのです。

では誰を代わりに派遣するのかというと、安く雇ったレベルの低い女性や外国人女性などさまざま。

稀になぜか可愛い子が出てくる場合もあります。

女の子は巻き込まれている側であって、悪いのはお店です。

初心者の方やあまり風俗に詳しくない方は見分けるのが難しいのが振替店の厄介なところ。

特徴としては、公式ホームページがなく「デリヘルじゃ○ん」にしか広告を出していないことが挙げられます。

 

 

例えば首都圏だと武蔵小杉や中野あたりは振替店に引っかかりやすいです。

振替店の場合、まず自宅にスタッフを名乗る男性がやってきて料金を請求されます。

その後写真の面影すらない女性がきたと思ったら、また料金を請求されるのです。

しかもホームページに書いてある料金や電話で伝えられていた金額よりも高くなります。

結局サービスまで悪く、地獄のような気分を味わう羽目に…。

振替店に自宅の住所を知られ、万が一トラブルにでもなったら洒落になりません。

怖いのでやむを得ず高額な料金を支払ってしまった方も多いと思います。

最近は減少傾向にありますが、まだまだ油断はできません。

振替店を避けるには「シティ○ブン」「ぴゅあ○ば」といった大手サイトに掲載されているお店から選ぶようにしましょう。

 

 

 

ホテヘルのデリバリーなら確実

通常は受付に寄る必要があるホテヘルであっても、深夜デリバリーを併用するお店が増えてきました。

あえてそこを狙うというのもありです。

デリヘルなら稀に振替店がありますが、ホテヘルで振替店のような悪質店はありません。

コロナ対策を兼ねてどの時間帯でもデリバリー可にしているホテヘルも昨年から出てきました。

一方で、完全に店舗型の風俗である箱ヘルやソープの場合はデリバリー不可です。

 

 

自宅にデリヘルを呼んだ体験談

「深夜に歩きスマホをする女の子」の写真[モデル:河村友歌]

最後に、私が初めてデリヘルを自宅に呼んだときのエピソードと失敗談をお話しします。

 

 

思ったより問題なく遊べた

まだ一人暮らしを始めたての頃、私はオナニーで性欲を発散する日々でした。

お金もないので風俗もたまにしか行けません。

実際のところ、オナニーはかなり気持ち良いです。でも何かが足りないことに気付きます。

身体は満たされていても、心は満たされていなかったのです。

静まり返った小さな部屋でひとりでいる虚無感に耐えられなくなり、自分へのご褒美としてデリヘルを呼ぶことに。

自宅にデリヘルを呼ぶことが楽しみになり、その日からの仕事はとても捗りました。

仕事中も隙を見ては風俗のホームページを漁り、巨乳で清楚な女性を探してばかり。

家に帰ると、掃除をしたり当日のシミュレーションをしたりと自宅デリヘルの準備自体を楽しみます。

 

 

 

1週間ほどでようやく目的のお店と女性が見つかり、ちょうど出勤中だったのでいざ電話。

しかし運悪く、その日の予約は埋まっているとのこと。

結局スタッフさんに勧められてすぐ対応可能な他の女性をお願いすることになりました。

料金やルールの確認をし、住所を伝えると20分ほどで到着できると言われ待機。

しばらくしてインターホンが鳴りドアを開けると、意外と美人なお姉さんが立っていました。

中に招き入れてお金をお支払いし、一緒にシャワーを浴びてプレイ開始。

特に困ったことはなく最後まで楽しむことができたのですが、ちょっとした失敗が2つありました。

 

 

 

失敗① | 潮吹きでベッドがびしょ濡れに

潮吹きでベッドが水浸しになるのは想定外でした。

電マやローターのオプションが無料で付いていたので、せっかくならということで使用。

すると女の子の反応が良く、出ちゃいそうと言うので許可しました。

その場ではとても興奮したのですが、なかなか湿ったベッドが乾かなかったのでその日は掛け布団の上で寝ることに。

大きな失敗ではないのですが、シートか何か敷いておけばよかったです。

 

 

失敗② | 2人で入るには風呂場が狭かった

私の家はお風呂場が狭く、ラブホと違って一緒に入るのがかなりギリギリでした。

密着しながら洗ってもらえるというメリットもありますが、少し動いただけでぶつかりそうなほど。

片方が身体を洗っている間、もう1人は浴槽にいればスペースを確保できます。

そういったちょっとした配慮ができるようになると自宅でのデリヘルをより楽しめるようになるはずです。

 

 

まとめ

「勝利の瞬間にガッツポーズをするプレイヤー」の写真[モデル:大川竜弥]

自宅にデリヘルを呼ぶことで、風俗に行くのが恥ずかしいという悩みすらも解決。

移動の手間やホテル代を省けるので風俗遊びのハードルが大きく下がります。

気を付けるべきことは多いものの、慣れればいつでも自宅で夜の営みを楽しむことができそうですね。

 

 

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